活きている酵素を届ける新谷酵素公式通販
  • ホーム
  • 商品
  • 新谷酵素 エンザイム プレミアムバイオ 170g(10~30日分)
新谷酵素 エンザイム プレミアムバイオ 170g(10~30日分)

新谷酵素 エンザイム プレミアムバイオ 170g(10~30日分)

植物性原料100%
各酵素と有用微生物群が活性状態のまま身体に届く、植物性発酵食品

送料無料 定期購入

販売価格
15,428(税込)

おすすめ!定期購入

新谷酵素をお得に定期購入

10%OFFで 購入可能!
送料・代引手数料 無料!
自動で届くから 忘れない!

特別価格
1個あたり
毎回10%OFF13,886(税込)

個数
                    

※3回以上のご継続が条件となります。
※3回ご購入時の合計金額は税込41,658円となります。
※4回目以降も自動継続となります。変更、休止、解約などご希望がございましたら電話またはメールにてご連絡ください。

今回のみのご購入

通常価格 1個 15,428(税込)
【154ポイント進呈】

個数
                                                        

人の健康と美容のベースとなるサプリメント

『新谷酵素 エンザイム プレミアムバイオ』は、酵素と有用微生物群を
活性状態のまま糖質で安定させた植物性発酵食品です。

『新谷酵素 エンザイム プレミアムバイオ』のこだわり

力強い有用微生物群

有用微生物群とは、「人に有益にはたらく微生物の集合体」。プレミアムバイオに含まれる有用微生物群(酵母菌、乳酸菌、納豆菌など)は、これらを共棲培養することにより、生命力のある強い菌で構成されます。

安定した酵素と有用微生物:湿式タイプのわけ

有用微生物が生きるためには水分が必要でが、酵素は水分により安定しません。この有用微生物群を活性状態のまま維持し、酵素を安定化させるためにしっとりとした 水分:湿式にすることで 両者を活性状態のまま安定化させました。

安心・安全な100%植物性原料を使用

野菜や果物をはじめ、ハト麦・麦芽・米・大豆などの植物由来の原料を使用しています。


※(画像左)リンゴ、ブドウ、ウメ・・・とありますが、それ自体が酵素ではなく、酵素の原料です。

主な成分

天然酵母

果実の表面、樹液、花の蜜腺、土壌や海洋に至るまで自然界に広く分布している微生物。古来より人が醸造につかってきた微生物で、それ自体たんぱく質、ビタミンB群、核酸などの栄養成分に富んでいます。酵母の名前の由来は「酵素の母」それくらい様々な酵素を作ります。

麹菌(日本コウジカビ)

コウジカビでも日本麴カビを用いています。この日本コウジカビも古来より今日もお酒の醸造に使われており、安全性も確立しています。コウジカビは酵素を生み出します。麴菌自体もビタミンB1、B2、B6、パントテン酸、ビオチンといったビタミンや必須アミノ酸を含みます。

納豆菌

消化吸収が大変良く栄養の宝庫である納豆。この納豆は納豆菌なくしては造れません。納豆菌は芽胞を形成し熱にも大変強いものです。体内に入れば腸内の善玉菌をサポートし健康に役立ちます。

植物性乳酸菌

乳酸菌と言えばヨーグルトやチーズを作り出す動物性乳酸菌を連想しますが、プレミアムバイオに含まれるのは植物性乳酸菌です。日本で古来からある身近な発酵食品 お味噌・お漬物はこの植物性乳酸菌から造られます。

成分・仕様

名称 植物性発酵エキス含有食品
原材料名 コーンスターチ(遺伝子組み換えでないトウモロコシ由来)(国内製造)、植物・果実エキス、甜菜糖、ハトムギ末、酵母 / ビタミンE、ビタミンC、クロレラ末、クチナシ色素、ベニバナ色素、(一部に大豆・りんごを含む)
摂取目安 大さじ1~3杯
栄養成分表示 100gあたりエネルギー 357kcal、タンパク質 2.8g、脂質 1.3g、炭水化物 83.4g、ナトリウム 0.023g
製造 日本製

お召し上がり方

健康補助食品として、1回あたり大さじ1杯、1日1~3回を目安としてそのまま、もしくは水やぬるま湯と一緒にお召し上がりください。

アレルギー物質含有食品

特定原材料
なし
特定原材料に準ずるもの
大豆、りんご

ご使用上の注意

自然原料を使用している為、製品ごとに色調が異なる場合がありますが、品質に問題はございません。
まれに体質や体調により合わない場合があります。その場合は、ご利用を中止して下さい。
医療機関にかかっている方は、医師にご相談下さい。
食物アレルギーのある方は、原材料名表示をご参照下さい。
小児の手の届かないところに保存して下さい。

内容量

170g

形状

※写真または図

賞味期限

製造日より2年

お電話でのお問い合わせ
メールでのお問い合わせ